タカヒロ_(hiro)
タカヒロ_(hiro)

タカヒロ_(hiro)です。

スクリーノは男性向けに打ち出されたニキビケアジェルですが、YOUTUBEやWEBだったりでいろんなところで広告を目にしたことがあるって人が割といると思います。

僕自身は確かYOUTUBE広告でたまたま見かけて、ちょうどフェイスラインにどでかいニキビができてたんで、気になって購入してみることにしたんですが、同じようにニキビに悩んでいたり、普段からニキビができやすいってことで悩みやすい人はけっこう、このスクリーノってニキビケア商品が気になることがあるはずです。

ニキビもいろいろ種類がありますが、広告でみた感じも思春期ニキビから大人ニキビまで、幅広く男性のニキビ対策に向けてって感じで見た記憶があるんで、割と幅広い年齢層で気にかける人がいるようです。

そんなこともあって、今回は僕が実際に購入して使い始めて感じたスクリーノを使う上でのポイントや基本的な使い方について、どんな商品なのかっことがよりイメージしやすいように紹介していこうと思います。

まずはスクリーノの基本的な使い方

ってことで、全ては基本が大事だと思うんで、まず最初にスクリーノの基本的な使い方から紹介していきます。

これは僕がスクリーノを購入した時に一緒に同封されていた基本的な使い方に関する用紙です。

ここに書いてあるように、基本となる使い方は全部で4ステップになっています。

使い方ステップ1

スクリーノ使う時の1つ目のステップは、入浴後の状態で肌が清潔になっている状態から始まります。

なんで、まずはお風呂にはいって清潔な状態にします。

肌が清潔になった状態を用意したらスクリーノを指先にさくらんぼ程度の量を出します。

出す時はこんな感じの専用ベラが付いてます。

この専用ベラを使って指先に出すんですが、この時に専用ベラで約2杯分を指先、手のひらに取り出します。

基本的な量では少し多いかなってくらいがちょうど良いとのことです。

使い方ステップ2

2つ目のステップでは手に取り出したジェルを両手で温めるようにしながら伸ばしていきます。

使い方ステップ3

そして、3つ目は手でしっかりと伸ばしたジェルを顔に付けていくんですが、気になるニキビの部分だけでなく、顔全体にまんべんな伸ばしたジェルを塗り込んでいきます。

使い方ステップ4

最後の4つ目のステップでは、顔全体にジェルを塗り込んだ状態で肌をそっとおさえるようにして、サラサラになるまで、肌にジェルをしみ込ませていくんですが、この最後のステップを行うことで、スクリーノに含まれる有効成分がしっかりと肌の角質まで浸透してニキビを内側からケアをしてくれる役目を果たしてくれるようです。

僕のニキビに使って体感したポイント

ここまでは、同封している用紙やスクリーノの箱に書かれている基本的な使い方のステップを紹介していきましたが、次は実際に僕が自分のフェイスラインにできていたニキビに使って体感した使い方に関するポイントについて話していこうと思います。

まずはこれがフェイスラインにできていたニキビです。

こんな感じで、割りと赤い感じのニキビができあがってました。

で、このニキビにスクリーノを取り出して、

基本のステップに沿って、手のひらでジェルを伸ばしていって、先程のフェイスラインのニキビだではなくて、顔全体にまんべんなく塗り込んでいきました。

その後も、基本のステップに沿って、手で肌をそっとおさえて浸透させるようにしていったんですが、この時に1つ僕が使って感じたことが、ジェルは割とサラッとはしているんですが、肌の表面に最初は残りやすい感じがあったってことです。

なんで、最後はホントにしっかりと手を添えて、ゆっくり肌に浸透させていくことで、徐々に肌の表面もサラッとしてきて、内側に浸透していく感覚を体感したんで、ニキビ対策、ケアのために有効成分を届けるって意味で、この手でおさえるってのはマジで大切で、基本的な使い方にはなってはいるんですが、意外に大きなポイントかなって思いました。

ってことで、顔にジェルを塗り込んだ後におさえる作業はめんどくさがらずに、行っていくことが僕が体感した感じからも大切だと思います。

化粧水や乳液の保湿も大切

で、スクリーノを実際に使ってみると分かるんですが、かなりジェルは元々けっこうサラッとしているのもあって、顔に塗り込んだ時も僕的に感じたのはどこか、化粧水っぽい感覚もあるなって思いました。

なんで、使ってみるとその後の化粧水や乳液だったりの保湿は必要ないかなって思う部分もあったんですが、やっぱりスクリーノはニキビケア商品ってこともあって、保湿に特化した内容になっているわけではないんで、使った後の保湿はより大切かなって感じました。

結局、ニキビができる原因を辿ると、皮脂の分泌だったりもかなり関係していて、その皮脂が過剰に分泌されるのは肌が乾燥することで、乾燥から防ぐために防御機能として、皮脂が分泌されやすくなったりします。

そんなこともあって、結果的に乾燥した肌を作ってしまうと、皮脂が毛穴に詰まりやすくなって毛穴が詰まることで、ニキビもできやすくなったりするんで、ニキビを対策するには保湿にも着目していくことが必要になってきます。

ってことで、僕もスクリーノを使った後は化粧水やフェイスマスク、乳液を使って保湿をするようにしています。

スクリーノは日常に取り入れやすいと思う

こんな感じで、今回はスクリーノの基本的な使い方から僕が使って体感したポイントについて紹介してきたんですが、使ってみて感じたのは、スクリーノは日常生活にけっこう取り入れやすいニキビケア商品かなって思いました。

先程、紹介した基本的な使い方に関する用紙にも書かれてはいたんですが、30秒でケアができるって書いていたんですが、ホントに30秒とか長くても1分程度で終わる簡単なケア作業で、なにかと忙しい日常の中にも溶け込ませやすい気がします。

なんで、けっこう忙しい日常を送っている人でも、ニキビの対策やケアに向けて試してみるのも取り入れやすい可能性が高い感じがするんで、良いと思います。



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