タカヒロ_(hiro)
タカヒロ_(hiro)

タカヒロ_(hiro)です。

男性向けに打ち出されているバルクオムのスキンケアシリーズですが、中でも洗顔はやっぱり特に広告でよく見かけることがある人気なスキンケア商品になっていて、良い口コミもけっこう多めな印象がある商品です。

で、僕もそんなバルクオムを毎日使っていて、この洗顔にはマジではまっている状況です。

ただ、まだバルクオムを購入していない人で気になってはいるけど、実際どんな感じなのかあまりイメージもできてなくて結局、購入するのをためらってるって人も割と多いみたいです。

ってことで、今回はバルクオムの洗顔料について、実際に使用中の僕が使いながら体感したポイントから基本的な使い方までどんなモノなのかってのを解説していこうと思います。

基礎編 バルクオム洗顔の使い方

まずは基礎編からお送りしていきます。

基礎的な使い方を把握して、イメージして、それから僕が使う中で感じる体感について話していきます。

使い方はバルクオムの泡立てネットの箱の裏面や洗顔料の裏に書かれている基本的な使い方で、全部で3ステップになっています。

ステップ1

最初に泡立てネットを用意します。

この泡立てネットを軽くぬるま湯で濡らして、洗顔料をその泡立てネットの上か手のひらに10円玉程度の大きさ、厚みを目安に出していきます。

ステップ2

次に、空気を含ませるように泡立てネットを揉みながら、少しずつ水分も足していって、その流れで泡をたくさん作っていきます。

ステップ3

最後に、弾力のある泡がたくさんできたら、泡を顔の上で転がすようにして、摩擦を与えないように優しく洗顔をしていきます。

使用中の僕が体感した注意点・ポイント

ってことで、ここまではバルクオムの泡立てネットの箱の裏面や洗顔料の裏に書かれている基本的な洗顔の使い方について解説してきましたが、僕が実際に使用している中で、思っている注意点やちょっとしたポイントについて話します。

まず、注意点ですが、僕が使っていて思うのが先程のようなフカフカした泡がまさに出来上がるんですが、フカフカで大量すぎる故に、顔の上で転がして付けていく時に鼻が塞がれて呼吸の出入り口が塞がってしまいやすいです。

なんで、鼻周りは少し丁寧に転がして、ちゃんと全体を覆いつつも鼻の呼吸用の空間はなんとか確保しないと呼吸ができなくなりますww

そんな感じで顔の上で転がす時の注意点は鼻周りを丁寧にってことなんですが、続いてポイントについて言います。

僕が使う中で思うポイントは泡立てネットで泡を作る時にあります。

まぁ基本的な使い方の部分でもあるんですが、ホントに泡立てをする時はぬるま湯を少しずつ足していってしっかり空気を含ますように大きく泡立てネットを揉んで泡を作っていくと、これまた先程の写真のような綺麗なモコモコの泡が大量に作れます。

で、結果的に大量にモコモコの泡が作れると、顔の上で転がしていく時に、直接的な摩擦だったり刺激を与えないようにできるんで、洗顔することで起こる可能性がある、肌への直接的なダメージによる肌荒れだったりを防ぐことにも繋がります。

ってな感じで、使う時に鼻周りを丁寧にして、呼吸の出入り口の確保と、モコモコしたキメ細かい泡をしっかり大量に作ることがバルクオムの洗顔を使っていく中で感じた注意点・ポイントになります。

使用後は化粧水や乳液で十分に保湿することが大切

スキンケアをある程度日頃からやっている人や、意識が少しでも高めな人ならやっていることだと思いますが、洗顔をした後は化粧水で保湿して、。乳液を保湿した状態に蓋をするっていう潤いを閉じ込める作業も大切になってきます。

バルクオムは洗顔が割と有名な感じですが、スキンケア全体をカバーできるような商品ラインナップになっているんで、化粧水や乳液だったりも同じバルクオムで一括して揃えることもできるようになっています。

バルクオム洗顔はお気に入りでおすすめ

今回は、バルクオムの洗顔の基本的な使い方から僕が使う中で感じる注意点やちょっとしたポイントについて話しましたが、バルクオムは僕的におすすめでお気に入りの洗顔です。

もはや、やみつき状態です。

マジで泡を作るのが楽しくて、洗顔後もサッパリします。

ってことで、まだバルクオムの洗顔を使ったことが無い人や、気になっている人は一度は僕がやみつきになるレベルにはまったバルクオムを試してみてほしいんものですね。

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