タカヒロ_(hiro)
タカヒロ_(hiro)

タカヒロ_(hiro)です。

バルクオムを購入して、初めて手元に届いて実物を見た時、シンプルでなんかおしゃれでかっこいいデザインだなって感動したんではないでしょうか?

僕は最初見た時、パッケージがマジでかっこいいって思いました。

シンプルな感じがたまんないです。

ただ、そんな気持ちも束の間で、いざ届いたバルクオムを使い始めたものの、これって1日に何回使ったほうがいいんだろうか、せっかく期待して購入したバルクオムってのもあって効果をしっかり期待できる回数で使っていきたいって考え始めました。

実際に、僕以外でもバルクオムをいろんな広告だったりで目にして、多少なりとも期待して購入しているはずですが、1日に何回使えばいいんだろうかって考え始めることがあったと思います。

せっかく期待して購入したバルクオムなんで、可能な限り肌状態の改善だったり、向上に繋がっていくように使っていけたらって考えがさすがにあるはずです。

なんで、今回は同じように何回使うのがより効果的になるのか、実際に使っていって辿り着いている僕的ベストな回数や効果が期待しやすくなる理由について紹介していきます。

まず洗顔のやりすぎは良くない

僕的なベストな洗顔回数を紹介する前に、大前提として洗顔はやりすぎは良くないです。

顔の肌状態で悩んでいたらとにかく肌を清潔に保とうとか、常にサッパリした状態を維持していこうって気持が強くなりすぎて、つい洗顔をやりすぎてしまうことだったり、たくさんしようって考えがよぎったこともあるかと思います。

確かに常にサッパリした感じを保つってことだったり、清潔感が常に感じられる肌状態はめっちゃ良い状態だと思いますが、だからといってやりすぎはやっぱり良くないです。

というか反対に、洗顔もやりすぎると肌に最低限必要な皮脂量だっりまでゴッソリ落としてしまってかえって乾燥しやすい肌になったり、それが原因で皮脂が過剰分泌されることにもなったりして、余計に肌状態が悪化する可能性もあります。

なんで、大前提として、バルクオムはかっこいいしめっちゃ使いたい気持ちも分かりますが、洗顔自体のやりすぎは禁物です。

1日何回が効果を期待できてベスト?

まず、今回紹介するのは僕的ベストなんで、必ずバルクオムを使う全員がベストってわけではないと思うんで、そこんところはご了承ください。

で、実際に僕が辿り着いたベストな回数なんですが、結果としてバルクオムでの洗顔は1日に2回するのが良いなってことになりました。

その内訳としては、朝と1日の終わりの夜での2回ってことになるんですが、その中でも夜は夜で、1日過ごす中でたくさん分泌された皮脂汚れを落とすことで、次の日にその皮脂汚れを持ち越して蓄積されないようにしておくってことがあるんですが、それ以上に僕的には朝の洗顔が最も重要かなって感じてます。

1日の中で特に朝の洗顔は大切

なんとなく、寝て起きたときよりも1日過ごして帰宅した頃が一番皮脂も分泌されている感じがしますが、実は、夜に寝ている間にもしっかりと頑固な皮脂達は分泌を続けています。

特に、なにかと忙しくなって睡眠が不規則になったり、睡眠不足になると、成長ホルモンの分泌が正常に行われなくなるようで、肌を再生するターンオーバーのサイクルが狂ってしまうことで、肌状態の悪化だったり、皮脂がより分泌されることにも繋がったりするようなんです。

というのも、。実際に僕自身がなにかと睡眠時間が平均4時間くらいの期間が続くことがあって、その期間の皮脂の分泌量がいつも以上に多い感じを体感しました。

日中の分泌量もそうなんですが、特に朝起きた時の分泌量が酷い感じがしました。

なんで、1日過ごして分泌された皮脂汚れを落とすことも大切ですが、それ以上に寝ている間に分泌された皮脂は体をじっとしている分、多少なりともホコリだったりの外部の汚れも付着しやすくなるんで、余計に朝の洗顔は大切かなって思います。

バルクオムの洗顔と合わせておすすめなスキンケア

今回は僕的に感じるベストなバルクオムの洗顔回数について話しましたが、僕みたいに皮脂も分泌しやすいタイプだと洗顔だけだとケアが追い付かないんで、洗顔以外にもスキンケアをやっていたりします。

その内の1つで、クレンジング商品を使っての毛穴の汚れの除去だったりもしてるんですが、これも洗顔をするタイミングでやっていたりします。

洗顔自体も毛穴の汚れを落とすこともあったりすると思うんですが、洗顔は基本的には表面の汚れを落として、クレンジングのような毛穴の中の汚れに特化した浄化商品で、毛穴の中の皮脂や角栓の汚れを取り出して綺麗にしていくケアも合わせてやっていくことが大事だと思います。

そんな感じで、せっかくバルクオムのようなモコモコ泡で気持ちく洗顔するなら、更に毛穴だったりに特化したようなスキンケア商品も合わせて使っていくことも、肌状態を改善していくためにはおすすめです。

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